IE9ピン留め

今更だけれど1月3日「清水勇博トリオ」ライブ  

2011年 02月 18日

今年に入って初めての更新50日も既に経っている。
改めて、今年のたまりに溜まったライブレビューを書いておかなければ!

今年最初にライブを飾ったのは、およそ2年半ぶりになる「清水勇博トリオ」
2010.01.03 西宮北口CornerPocket
 メンバー:清水勇博(dr)、坂田尚子(p)、萬恭隆(b)
もうこのメンバーのスケジュールが昨年決まって以降、ずっと興奮が止まりませんでした。
坂田尚子さんは、昨年澤野工房さんより「Kaleidoscope」を発売したばかり。
清水くんはIndigJamUnitで、日本中とNewYorkを行ったり来たりしながらも、着実にCDをリリースして活躍中。萬くんも全国を駆け巡っています。
大好きな3人の、ライブは本当に素晴らしく、僕的には至福、至高の時間・空間であり、今この場でしかない本当のライブでした。
ライブの感想については、文章としてmixiでお知り合いのしもじさんが書かれていたことが、上手く表現されていて、まさにその通りに感じました。
本当はライブのことを、これほど書くのが怖いと思ったことが、このブログの更新を遅れさせていた原因でもあります。
あのライブを僕の拙い言葉で表現なんかできないです。でもこのライブを書かずに以降、何も書けない。
 重く、且つ繊細なメロディ、萬くんのベース。
 眩く儚い色々の音がシャワーのように彩りをどんどん塗り変える坂田さんのピアノ。
  (むっちゃきれいで、オーラが凄かった)美しい人に弱いんですよ。僕は!
 清水くんの多彩なリズムと、締まりに締まった音。
時間が経つのが、これほど早いと感じる、正に至高のライブでした。
他の方のリクエストに応えられた3人の撮影に便乗してしまいました。(萬くんぶれててご免なさい)


このライブでは、坂田さんの「Kaleidoscope」のジャケットをイラストしたデザイナーの門脇悠くんと隣になり、少しではありましたがお話しできたことが、また僕を興奮させる要因でした。
今日はミムラさんのお店に行かれてましたネ!(ストーカーみたいでゴメン。たまたま。昨日僕も行ってたんですよ)

同じく昨年アルバムを発表した杉山悟史くんも、見に来ていましたね。
では、また!続く? かな。

# by monchi_0016 | 2011-02-18 20:00 | Jazzライブ

仕事の合間で!  

2010年 12月 20日

今月に入り、忙しさが駆け巡り、頭の中は嵐のようです。
しかも、まだ年賀状ができていません。
そんな中、年賀状素材を探していて、ふと遊びゴコロが出てしまいました。
少し不謹慎かもしれませんが、ご愛敬ということで、勘弁して下さい。
年賀状作成をほったらかして、できた作品。

僕の勤める会社で、飼っているコーギーのトーベンくんと、猫のシュライン、尻尾だけのは誰だか分かりません。
絵面があまりに、ピッタシだったので、つい!合成は、灰皿だけ(文字と)です。

ちなみにうちの会社では、7年位前から僕が作っていますが、
干支とは関係無しに、必ずうちのペット(犬や猫)を出演させています。
ではでは!

忘備メモ:今月行ったライブ情報
 12日 西宮CornerPocket 中林薫平(b)、田村和大(pf)のDuo
    大好きなベーシストの一人、薫平くんが東京から連れてこられた素敵なピアニストとのDuo。
    とっても、雰囲気いい上質な会話を見させていただきました。
 13日 梅田RoyalHorse 故松本英彦没後メモリアルライブ
      市原ひかり(tp)、中島 徹(p)、坂崎拓也(b)、竹田達彦(ds)
    松本英彦さんの奥さん松本佳子さん。
   松本さんは、高校生の頃、先輩に連れられてライブを見たと思う。
   この日は、大阪では珍しいひかりちゃんと、坂崎くんの組合せが見れて良かった。
 予定
 23日 堂島Mr.Kelly's
   たなかりか(Vo)市原ひかり(Tp)浅井良将(As)堀秀彰(P)中林薫平(B)安藤正則(D)
    楽しみー。

そして、来年はといえば、
 1月3日伝説の3人が帰ってくる!in西宮CornerPocket
ドラム清水勇博、ベース萬恭隆、そして澤野工房よりCDをリリースした坂田尚子ちゃん。
 これを見逃すと、次はないかも?(注:もう予約一杯だそうです)
続いて、 同じく西宮CornerPocketで、
 1月6日踊る低音トリオ
 3ベース:中林薫平坂崎拓也宮上啓仁
 低音好きには、たまらない。そしてこの三者三様のベースの音色が絡み合い、
時にいやらしく、 時に切なく、泣かせます。

# by monchi_0016 | 2010-12-20 14:31 | ひとりごと

坂田尚子さんの「Kaleidscope」発売中です!!  

2010年 11月 26日

澤野工房さんによる、坂田尚子さんのCD「Kaleidscope」が発売になりました。

まさにタイトルのKaleidscopeの通り、音の万華鏡!
CDが到着して、<仕事中にも拘わらず>何とかCDをPCにセットして、イヤホンを耳に入れ、
ようやく聞けると思ったら、電話が掛かってきたり、人が尋ねてきたりと種々雑多のアクシデントを乗り越え
ようやく聞きはじめることができました。

もう、身体中に衝撃が走りまくりました。
頭の中には、いろいろな音色が、まさしく色=colorが弾けました。


もう、約45分間の時間、トリップしてしまいました。
自分では、何も考えられない。不思議な空間に入り込んで音のシャワーを浴び続けるような、感覚に囚われた時間でした。

すっごい!! この感動を、愛を多くの人に知ってもらいたい。
普段決してそんな大それたことを言わない僕ですが、
あえて、このブログには、その気持ちを記録しておきたい。と思いキーボードを叩いております。

澤野工房さん、ありがとうございます。最高の音です。

坂田さんの曲に拘わらず、メンバーのベースのAnton Blomgren=アントン(片仮名読みでこれで良いのかな?)と、
ドラムのJohan Birgenius=ヨハンの曲も素晴らしく、このトリオの可能性やイマジネーションを高く飛翔させていると思います。

最後に、このジャケットのイラストを描かれた門脇悠くんも良い!!
このトリオのイメージを、見事に表現されています。まさしくこのアルバムを聴いたイメージはこんな感じです。
手に取られて、直に見られることをお薦めします。音だけでなく、ジャケットも楽しめます。
ちなみに、澤野工房さんでは手作りでジャケットを作っていらっしゃるとのことを初めて知りました。
(確かに、カッターで切ったあとの残りが一部があるなぁ)写真掲載では、あえて劣化(ウデ)して、アップしてますが・・・、それら含めて、とても暖かみと温もりを感じます。
お薦めの一枚です。

# by monchi_0016 | 2010-11-26 19:52 | CDレビュー

いよいよ明日、坂田尚子さんCD発売  

2010年 11月 24日

先日、激動の出版業界にて特にジャズ系雑誌が廃刊になっていく中で、
JAZZ PERSPECTIVE VOL.1 」という素晴らしい雑誌が発売されました。

とても、きれいな雑誌です。ファッション誌のようですが、れっきとしたジャズの雑誌です。

その届いた雑誌をパラパラとめくっていくと、そこに知った顔の人が大きく取り上げられているではないですか!
僕の大好きな坂田尚子さん。
澤野さんのCD告知のページですが、心躍りました。
昨年暮れのライブを見させて以来、時折彼女のMy Spaceで拝聴しておりましたが、CD発売の告知以来、封印しております。
CDでの音質も、どうなっているのか、楽しみの一つですからね。(でも、一番聞くのはPCでの再生&イヤホン環境)

いよいよ明日、澤野工房さんによる坂田尚子トリオの「Kaleidoscope」が発売されます。
到着が待ち遠しい。

坂田さんの音楽は、僕程度ではなかなか文章に表現しにくいので、澤野さんのwebにて視聴出来ますし、またMy Spaceでも聞いて下さい。
また、坂田尚子さんと澤野さんのインタビューも参考にして下さい。
お薦めです。
坂田尚子さんのブログも見て下さいネ。
「Kaleidoscope」のレビューが、JAZZ LIFE12月号に掲載されています。

# by monchi_0016 | 2010-11-24 19:00 | CDレビュー

GSB at SUB と、権上康志トリオ at JOT actⅢ  

2010年 11月 24日

久し振りのライブレポート。
ここしばらくJAZZライブを見に行くことが少なくなってました。
今月初めに、西山瞳さんのトリオライブ-中津To Do
西山瞳(p)、萬恭隆(b)、橋爪亮督(Ts)に行くものの、仕事で遅刻し、更に仕事で途中抜ける羽目になってしまって、演奏に集中出来なかったのが非常に悔やまれる。この日、萬くんの愛器ベースが破損するというアクシデントもあり、僕が厄を運んでしまったのかな?

先週の土曜日に11/20(土)に、久し振りにSUBに出掛ける。
なぜかこの日、仕事をしていて昼からずっとイライラしていた時に、トランペットの横尾昌二郎君のtwitterで大阪港のキレイな夕焼けの写真がアップされていて、その写真に癒されたので、その日演奏に足を運んだ次第なわけで。
この日は 横尾昌二郎(Tp)、奥村美里(p)、西山 満(b)、弦牧 潔(d)
途中、西山さんがcelloに変わり、財くんがBで演奏。
この日のイライラが消失し、気持ち良くアルコールを飲ませて貰いました。

そして日曜休んで、22日(月)に、jazz on top actⅢにて、
権上康志トリオ 権上康志(b)、 加納新吾(p)、 中野圭人(d)

ファーストセットの最後の曲から入店したものの、ちょうど権上氏のオリジナル曲を演奏するところだった。
この日の雨の憂鬱さを吹き飛ばす、爽やかな曲でした。曲名を忘れたけれど!
セカンドセットも、飛ばし権上氏の熱いベースプレイ、加納君の繊細な音色と中野圭人の絶妙なリズムに時間を忘れて没頭して聞き入りました。
途中、杉山悟史くんが来店し、アンコールの時に加納君とブルースを連弾してくれました。
この日の二日前に加納君の24歳の誕生日ということで、バースデーケーキをメンバーから贈られてました。
4人のブルースも楽しくて、加納・杉山両氏の掛け合いは見ていて腹を抱えて笑うくらい、面白かった。
やっぱり、良いライブに出会えると、その日の一日全てが良かったと思えますね。(^_^)

# by monchi_0016 | 2010-11-24 17:42 | Jazzライブ

NHKハイビィジョンすげえ-東京JAZZ 2010  

2010年 10月 07日

一昨日の晩から、午後11:30から午前1時までの1時間半。
NHKハイビジョン=BShiで今年の「東京JAZZ 2010」が放送されています。

既に昨晩の第2夜が終わり、今晩の第3夜が楽しみです。

つくづくハイビジョン放送の映像はもちろん、音も良いことを実感しました。
ちなみに僕が持っているのは、大分古いパナソニック製のワイヤレスヘッドホンなんだけど、
一応5.1ch対応なので(嘘かホントかよく分からんけど?)、
テレビのスピーカーで聴いているより遙かに音がいい。

NHK BShi が見られる方は、是非チェックを!

今晩のプログラム
 <VOL.3:MAIN STREAM>  10月7日(木)後11:30~翌前1:00
 スーパー・プレミアム・バンド(ケニー・バロン、ロン・カーター、レニー・ホワイト)
 寺久保エレナ
 クリスチャン・スコット&熊谷和徳
 ジョシュア・レッドマン・トリオ
 テリ・リン・キャリントン:モザイク・プロジェクト

ちなみに再放送は、(再)BS2   10月16日(土)後4:30~後6:00 ですヨ。

久し振りの更新でした。
ところで、
9月の締めライブは、清水勇博2days at CornerPocket
 1日目は、2ndの始まりからで、最終電車の時間切れで、2ndの途中で帰り、
 2日目は、最後まで見られたものの、2ndからなので、(>_<)
まぁ、清水氏の熱い演奏に、感動した二日間でした。
 今度は来年初頭?ライブとのこと。
 「清水勇博のドラムを聴け!」

# by monchi_0016 | 2010-10-07 17:47 | 音楽

石田ヒロキ&Friends NEXT  

2009年 08月 07日

またも更新が滞りがち、忘れないうちにアップ。

ホントはライブの感想などは、次の日にテキストに起こしてるけど、
ついつい忘れてしまい、後で読み返して、恥ずかしくなって結局アップを断念します。

まぁでも今回(もう先月だけど)良かったライブの記録は残しておかないと!ということで、
遅くなったけど!感想など。

久し振りのライブ、そして石田ヒロキ& Friends Next

時は、平成21年7月21日(火)
場所は 神戸元町 萬屋宗兵衛
出演 石田ヒロキ& Friends Next
   石田ヒロキ(p)、高橋知道(ts)、宮上啓仁(b)、斉藤洋平(dr)
石田くんから、お誘いのメールをもらっていたけど、返事できず(PCからだと跳ねられた)
当日になってライブに行くことに決めた。
ただ行くと決めたけど、仕事が遅くなり、到着したら9時を回り、2ndが始まっておりました。
駅から急いできたので、汗がすごく出てきたけれど、
演奏している彼らの熱気がすごかった。


これまた生で聴く「isn't」
 つくづくカッコ良い曲だな!と思ってしまう。
久し振りの若者の弾ける熱さにまいった。
むちゃくちゃ良かった。
とにかく聴いてみて下さい。こちらで視聴できます。
その他、"Good Luck"や"Deep Forest"といった石田くんのオリジナル曲も拝見できます。


石田くんは、5月にビルボード大阪での「80fingers vol.1」というイベント
関西で活躍する若手ピアニストが8人による二日間のイベント。
石田くんは最終日のトリを飾るという大役を果たし、
そして、GWの高槻ジャズストリート。
SOLID☆LOVEというファンクバンドで出演。市民球場で拝見させてもらいました。

それぞれ石田くんの良さが出ていて、どれも良かったけれど
やっぱり石田くんのバンドとして「石田ヒロキ & Friends」がサイコーです。
斉藤くんが入って「Next」?。今後の活動が気になります。
それにしても高橋くんのsaxは、ホント艶が出てて、良いなぁ。
清水くんも帰ってくることだし、Bring Stationも復活しないでしょうか?

# by monchi_0016 | 2009-08-07 08:49 | Jazzライブ

長いことライブ行けてないので、CDのレビューなど  

2009年 07月 11日

ライブに行けていないので、
CDのレビューなど、してみようと思います。
特にお薦めのCDや、お気に入りのものなど。
よかったら、皆さんも聞いてみて下さい。

「Needful Things」
 橋爪亮督(ts) / 清野拓巳(g) / 浜村昌子(p) / 萬恭隆(b)
ものすごく、綺麗で気持ちの良い音楽、
僕的には、春の嵐の夜に、しっくりくる感じ。
あと、朝の通勤時に歩いているときに一番よく聞きます。
好きな曲「立待月と君を待つ」チョーおすすめ。
ベーシスト萬くんの公式な音源は、これが初めて。
来週から、このメンバーのライブがあります。(行きてぇ。)

個人的なツボ
Orange Pekoe(オレンジペコー)のMarigold(マリーゴールド)の曲にはまってます。
間奏に響くウッドベースの鳴きがツボにはまってしまいました。
オノナツメ原作アニメ「リストランテ・パラディーゾ」のOP曲


※ちなみに清水勇博くん(Ds)は、初期のOrange Pekoe(オレンジペコー)に参加していました。
彼のWebにも以前は、書いていたけれど?

# by monchi_0016 | 2009-07-11 15:09 | 音楽

9ヶ月振りの更新です  

2009年 07月 09日

本当に久し振りの更新になります。
昨年から本当に色々とあり、前向きになったり、後ろに下がったりと、たまに横にそれてしまう事もあります。
今も、まっすぐ進んでいるのかどうか分かりませんが、何とか生きてます。

いろいろと気に掛けて下さる皆さんに、本当に感謝しております。


5月に運動中、こけてしまって左手薬指の第二関節付近の骨にヒビが入り、
そこから急速に生活のリズムが変わらざるえなくなりました。
長いことベースを弾いてません。
ライブも長いこと行けてません。(高槻ジャズスト以来、6月に萬くんと清野くんのDuoのみ)
本(文芸)をたくさん読んだ。(2~3日に一冊ペース)
昨晩ようやく1Q84を読み終えた。
 僕の中では、やはり「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」と「カンガルー日和」そして「ダンス・ダンス・ダンス」が最高!


------------------------------------------------
昨年暮れに、今はないフェスティバルホールに山下達郎を見に行けたのは、むっちゃ良かった。
一昨日7月7日に、「菅野よう子」率いるシートベルツのライブがさいたまアリーナでありました。
チケットも買えていた。席は割と良いようだ。あとは当日移動するだけ。の筈だった。
でも行けなかった。とても行きたかった。
次回公演は、22世紀までないらしい。生きてるのかな?
こういった感想を見ると、本当に後悔してしまいます。
さすが!菅野よう子さん

SEATBELTS - YOKO KANNO シートベルツ

# by monchi_0016 | 2009-07-09 19:10 | ひとりごと

清水勇博追い出しツアー 西山瞳"parallax" in 大阪(Mr.kelly's)  

2008年 10月 04日

いよいよ今月の14日に渡米するドラマー清水勇博の西山瞳トリオ"parallax"での大阪最後のライブに行ってきました。
すっごい大盛況の超満員。
お祭り状態、先月の馬場くんとのデュオが、淡々と蒼い炎のイメージに対して、
トリオになると、やっぱり音が豊かになって、ましてやドラムリズムの賑やかなこと!
あまりにも対照的なChangingでした。
それにしても、ベースの坂崎くんが加入して2年と半年位(?)昨晩のライブでサプライズ!ますます格好良くなったと思います。
タッチが柔らかく、そして大胆になったなぁと感じました。

それにしても西山さんの生き方は、素晴らしい。強く、賢く、切実に真剣な毎日を生きていはるんだなぁと感心してしまいます。
西山さんには、是非アーティストとミュージシャンのそれぞれの定義と概念についてお話をお聴きしたいなぁ。

それで今回のツアーの主役「清水勇博」素晴らしすぎます。惜しむらくは、来週13日のライブで聴けなくなることが残念です。
ところで以前から僕は清水くんのドラムは、わびさびの和の人のイメージを強く持ってました。何故だか分かりません。
当初西山さんの曲(特に2枚目のアルバム)を初め、石田ヒロキくんや坂田尚子さんと演奏っているとき、どちらかと言えば洋(米・欧風)の曲なのに、清水くんの和のイメージを感じてた。
でも昨晩の西山さんの思ひ草を聴いて、やっぱり納得!

いよいよ残りは13日西宮コーナーポケットのダブルヘッダーライブのみ!
くれぐれも体を壊さないで!ライブ頑張ってや!
  -真剣に、横浜行きを考えてしまってるけどなぁ-

# by monchi_0016 | 2008-10-04 18:56 | Jazzライブ

< 前のページ 次のページ >